福澤達哉の中学、高校について!最高到達点の高さはトップクラス?

 

今日は男子バレーボールの日本代表の選手について調べてみました。

その中でもイケメン選手、福澤達哉選手について調べてみました。(イケメンはいっぱいいますが…)

まずは、簡単なプロフィールからご紹介したいと思います。

 

Sponserd Link


プロフィール

 

スクリーンショット 2016-05-27 12.44.34

引用:http://panasonic.co.jp/

 

生年月日:1986年7月1日(29歳)

出身:京都府

血液型:B型

身長:189センチ

体重:88キロ

 

日本代表の選手の中でも”高さ”と”スピード”が武器だと語る福澤達哉選手。

その中でも高さについて調べてみるとトンデモナイことが…

 

最高到達点の高さがすごい?

 

Sponsored Link


 

最高到達点が355cmだそうで、この355センチという数字は、NBAのトッププレイヤーであるコービー・ブライアント選手(約360センチ)と10センチ差ということだそうです。

しかも、NBA選手はだいたい2m越えですから、ジャンプ力だけで言えば、かなりハイレベルだということが分かりますね。

確かに高さが武器だということも頷けます。

 

ちなみに、あのマイケル・ジョーダンの最高到達点は391センチだそうです。

もうこの数字は意味不明ですね。これ以上、掘り下げないようにします(笑)

 

中学、高校について

 

次に、中学、高校の時はどういう選手だったのか調べてみました。

 

中学の時は、ずっと兄の背中を追っていたそうですね。

兄が中学3年生の時にJOC(ジュニアオリンピック・カップ)の選手に選ばれた時は自分も「選ばれたい」と思ったらしく、その頃からライバル心みたいなのがあったそうです。

兄の影響でバレーボールを始めたと言っていたので、よっぽど兄という存在が大きかったのでしょう。

 

そんな中学時代を支えてくれたのが、コーチの存在があったからだそうです。

中学校のOBであり、厳しいコーチだったそうです。

 

彼は、その当時を振り返ってこう語っていました。

 

「あの頃に基礎が出来上がったから、今の自分がいる」と。

 

一流の選手には、一流の指導者あり。

まさに、この言葉に尽きます。

 

洛南高校時代は、自主性を重んじる指導方法を取るコーチだったそうで、この時にバレーの応用力、主体性などが身についたと語っていました。

これも中学時代の基礎が出来上がったおかげだと。

 

まさに、基礎→応用という鉄板ルートを辿っていたみたいですね。

 

あとがき

 

兄の影響で始めたバレーが今では福澤選手にとって大きな存在になりました。

そのバレーで今度は少年たちに夢を与えいって欲しいですね。

 

また、世界選手権での活躍を期待しています!

 

Sponsored Link


最後まで読んでいただきありがとうございます!

 

この記事が少しでも参考になれば幸いです。
シェアの方もお忘れなく!

 

合わせて一緒に読まれています

この記事が面白かったらクリックして下さい♪

コメントを残す