渡辺千穂の作品の評判は賛否両論!?ファーストクラスは一級品?

 

 

羽鳥慎一アナの妻で脚本家でもある渡辺千穂さんが出産をしたことが話題になっていますね。

そこで渡辺千穂さんについて色々と調べてみることにしました。

まずは、簡単なプロフィールからご紹介します。

 

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プロフィール

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引用:http://zassixyokunikki.blog.so-net.ne.jp/

 

生年月日:1972年10月18日(41歳)

出身:東京都

 

2002年にドラマ『天体観測』で脚本家としてデビューしました。

その後、「危険なアネキ」や「泣かないと決めた日」などの人気作品も手がけました。

個人的には渡辺さんの脚本の中でも「ファーストクラス」が一番好きでしたね。

結構、女の人がメインの作品が多いみたいですね・

 

また、2016年10月から始まるNHK朝ドラ「べっぴんさん」の脚本家にも決まりました。

最近、朝ドラが絶好調ですから、これは期待できるのでは!

 

そこで、渡辺千穂さんが脚本を担当した作品の評判を調べてみました。

 

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作品の評判は?

 

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どうも作品によって賛否両論みたいですね。

有村架純主演の「永遠のぼくら sea side blue」という作品がかなり前評判は高かったものの、いざ蓋を開けてみると「内容が薄い」や「取って付けた内容」だとかなり批判されたみたいです。

また、AKBのまゆゆこと渡辺麻友主演の「戦う!書店ガール」もすごい批判の意見が多かったみたいです。

 

ファーストクラスは高評価?

 

しかし、それとは対照的に「ファーストクラス」(深夜帯の方)は結構面白いと評判だったみたいです。

2の方は評判はあまりよくありませんでしたが、それでも、前回が良かったのか、Yahooレビューは3.6を越えています。

その名の通り”一級品”並みの評価に近かったのではないでしょうか。

ファーストクラスのレビューやDVD情報はこちら

 

どうも渡辺さんの脚本は当たり外れの波が大きいみたいですね。

また、2ちゃんねるでも結構叩かれているみたいですね。

こればっかりは仕方ない気もしますが…。

でも、作品としての知名度の高さや影響力は大きいことが分かりますね。

 

まとめ

 

次の朝ドラの脚本家に決まってしまいましたが、これはどうなるか分かりませんね。

主演の芳根京子ちゃんの評判はイイみたいですが。

詳しくは⇒芳根京子が出演する三ツ矢サイダーのCMがかわいい!演技や歌の評判は?

 

また、結構女のドロドロとしたところをピックアップする作品が多いみたいなので、朝ドラではその辺もどうなるのか、期待してしまいますね。

良くも悪くも2ちゃんねるには叩かれるでしょうがw

 

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