菅田将暉さん主演のドラマ『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』の第2話が1月13日(日)に放送されました。

そこで、『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』の第2話の内容と感想をまとめてみました。

まだ見ていない方は、ネタバレにご注意を!

 

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3年A組(ドラマ)第2話のネタバレと感想!

 

 

 

では、第2話の内容をまとめてみたいと思います。

まだ見ていない方はネタバレにご注意を!

 

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3年A組(ドラマ)第2話のネタバレ!

 

そもそも、景山が死んだ理由は一体なんだったのか。

そして、あのドーピング疑惑の件。

ドーピング疑惑を流したのは誰が発端だったのか。

 

このドーピング疑惑をつぶやいた投稿者、『やり逃げX』とは一体誰なのか。

今回は、この犯人が誰なのかを暴くことになった生徒たち。

 

一方、警察は柊には恋人の相楽文香という人物がいたことが分かった。

しかし、その文香は病気で療養中とのこと。

そこで、文香の家に訪れると父親がいて、その父親に話を聞いたら、こう告げる。

「あの男は恐ろしい人間ですよ…」

 

その後、『やり逃げX』が誰なのか、討論することになった。

このやり逃げXが白状しないと、誰かが犠牲になる。

 

生徒たちが騒然とする中、

「私です、私がやりました」

茅野がしびれを切らして、白状した。

柊「じゃあ、パスワード知っているはずだろ」

「そ、それは…」

 

「バッカみたい」

「誰かを庇おうとして何なの」

「私だよ」

カホ(川栄李奈)がいう。そう、カホが犯人だったのだ。

 

「名乗り出たから今日は死人は出ない」柊は言う。

しかし、カホを批判する生徒たち。

カホは「あいつが、レイナが悪いんだ」と。

 

柊はカホに説教する。

「宇佐美、お前に足りなかったのは想像力だ」

 

「景山はお前を恨んではいなかった、景山はこう言ってた」

私がいけないの、ちゃんとカホに伝えていれば…

私はカホと本当の意味での友達になりたかった…

そう言ってた。

「いいか、宇佐美、お前はそんな彼女の気持ちを踏みにじったのだ」

「それが痛みだ、その痛みを一生忘れんなよ」

 

茅野がカホにいう。

「レイナは言ってた。(ハンカチを見せながら…)私の大切な友達の好きなキャラクターなんだ」と。

「レイナはずっと友達だと思っていたんだよ、あなたのことを…」

泣き叫ぶカホ。

 

ある一人の生徒が「犯人が分かったのだから解放してくれよ」と。

柊は断る。

あの動画を作ったのは別の人間なんだよな。どういう意図で作ったのか、それが分かるまでは解放しない」と。

 

 

 

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ここで、第2話が終了しました。

犠牲者ゼロの第2話となりました。

 

 

3年A組(ドラマ)第2話の感想

 

▼ネット上の感想まとめ

 

 

第2話、終わりましたね。

今回はあのドーピング疑惑を流した犯人が判明しましたが、同時に最後には、内通者もいることが判明しました。

 

ネット上では、「永野芽郁ちゃんが怪しい…」という声が非常に多かったです。

個人的には、今田美桜さんあたりも怪しいかな、と思っています。

一体、誰が内通者なのでしょうかね。

 

次の第3話も非常に気になります。

Next>>3年A組 第3話のネタバレと感想!内通者の正体はあの生徒…?

 

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