青葉真司が京アニ火災の犯人で確定?コンビニ強盗の前科アリの経歴!

 

平成以降最悪のテロ事件ともいわれる、7月18日に起こったアニメ制作会社「京都アニメーション」(本社・京都府宇治市)の京都市伏見区にあるスタジオ火災。

その容疑者(犯人)とされる人物が特定されました。その名も青葉真司。

本当に彼が犯人なのか、情報をまとめてみました。

 

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京アニ火災無差別事件の概要

 

場所:「京都アニメーション」(本社・京都府宇治市)のスタジオ(京都市伏見区)

死者:33人以上(18日現在)

 

41歳の無職の男が放火し、33人以上が死亡することになった、京都アニメ会社放火事件。

近隣住民から「建物1階で爆発音がし、煙が出ている」と119番通報があり、駆けつけた模様。

市消防局によると、3階建て建物が全面燃焼し、従業員ら男性12人、女性20人、性別不明1人の合計33人の死亡と36人の重軽傷者を確認した。

ネット上では、「地下鉄サリン事件を越えた最悪のテロ事件」とも言われています。

 

この事件の犯人とされる41歳の無職の男とは一体どんな人物なのか。

そしてなぜまだ名前が報道されていないのか。

 

京アニ火災無差別事件の犯人は誰なのか?

 

この犯人の情報(ソースは確認済み)をまとめてみました。

 

  • 41歳の男性
  • 無職
  • 2012年に茨城県内でコンビニ強盗し逮捕されている
  • この火災があった会社の従業員でも元従業員でもない

 

この情報の中でも、

  • 2012年に茨城県内でコンビニ強盗

という部分に著者は注目しました。

 

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2012年、茨城県内でコンビニ強盗の犯人は青葉真司?

 

2012年6月21日、茨城県内のコンビニで強盗容疑で逮捕されたのが青葉真司容疑者(34)。

この青葉真司容疑者が今回の放火犯なのではないか、とネット上でもウワサされています。

(2012年なので7年前。年齢も一致しています)

 

 

現時点ではあくまでも不確定情報ですが、かなり根拠のある情報とみて間違い無いでしょう。

ちなみに、茨城県内のコンビニ強盗は2件だけ確認されており、その”もう一件”の容疑者は年齢が違うため、この青葉真司容疑者で間違いない、と予想されています。

 

 

なぜ犯人の顔・名前が報道されない?

 

では、なぜこれだけのテロ事件を起こしてなお、犯人の顔・名前が報道されないのか。

おそらく、現時点では「確定の裏取り待ち」なのではないか、と著者は予想します。

 

ただ、Twitterのトレンドに『青葉真司』という実名があがる程、話題になっているため、本人が否定しない、もしくは公式の発表がない限りは『青葉真司』容疑者であるという情報は更に拡散されてしまうでしょう。

 

 

あとがき

 

決して許されないテロ事件となった今回の放火事件。

とはいえ、この青葉真司容疑者の家族や身内に復讐することも、被害に遭わせることも絶対に違うと思うので、

この事件に関係ない第三者の我々がすることは、なぜこのような事件が起こったのか、その事件の背景を深く知ることではないのかと思います。

そして被害者や被害に遭った会社のために、今何ができるのかを考え行動していきたい、そう思います。

 

 

 

 

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