あさひなぐ 319話のネタバレと感想!熊本東の島田が他を圧倒する!

 

こざき亜衣さん原作の人気漫画『あさひなぐ』の319話が『ビッグコミックスピリッツ』に掲載されました。

そこで、『あさひなぐ』319話の内容と感想をまとめてみました。

今回もまさかの結末を迎えました・・・!

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!

 

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あさひなぐ 319話のネタバレと感想!

 

インターハイ個人戦の予選。

熊本東の鬼才、島田十和の試合が始まりました。

今回の試合でも圧倒的な力を見せつけました…。

 

では、『あさひなぐ』319話の内容をまとめていきます。

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!!

 

『あさひなぐ』319話の内容(ネタバレ)

 

「アイツ、遊んでやがる…」

熊本東の島田は試合中、完全に遊んでいた。

審判が一旦止めに入るが、

「えっ? 私、何かしました?」と、反省する様子もない。

そして、試合再開するが、

「反則二本、一本!」

 

島田に一本が入るが、どれも相手を完全に遊ばせての勝負。

それを見た真春は思わず

「イライラすんな…」

と本音を漏らす。

 

その後も同じようなダラダラした試合状況の中、熊本東のキャプテン・戸井田が叫ぶ。

「島田ァ!!!」

「はーい」

「スネあり!」

 

島田の勝利となったが、戸井田は「ゴミみたいな試合だった」と苦言を呈した。

しかし、島田は「でも勝ちましたね」と、反省の色はなし。

 

一方、試合が終わった夜、旭は久保と会って話をしていた。

「インターハイ決勝進出おめでとう」とお祝いする久保に「ありがとう」とお礼を言う旭。

久保は敗退した悔しさもあり、誰かに話を聞いてもらいたかった、と。

旭は「分かるよ…」なんて簡単に言えなかったが、”友達”が去っていく姿を見て、頑張ろうと改めて決意するのだった。

 

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ここで、『あさひなぐ』319話が終わりです。

では、感想の方へ。

 

『あさひなぐ』319話の感想

 

島田のクセの強い感じがますます露呈されたエピソードでした。

もし今後、団体戦で二ツ坂VS熊本東が行われたとして、

戸井田VS旭が有力かと思っていましたが、この試合を見れば、島田VS旭になりそうな予感がします。

 

インターハイ個人戦は一体どうなってしまうのか。今後に期待したいです。

“ISOPP”
真春に勝ってほしい……

 

 

 

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