あさひなぐ 322話のネタバレと感想!島田が真春を侮辱する…?

 

こざき亜衣さん原作の人気漫画『あさひなぐ』の322話が『ビッグコミックスピリッツ』に掲載されました。

そこで、『あさひなぐ』322話の内容と感想をまとめてみました。

ついに、あのクセもの、島田が暴走してしまいます……

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!

 

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あさひなぐ 最新322話のネタバレと感想!

 

インターハイ予選、二日目が始まりました。

真春の予選二試合目となります。

 

では、『あさひなぐ』322話の内容をまとめていきます。

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!!

 

『あさひなぐ』322話の内容(ネタバレ)

 

真春のインターハイ個人戦、二試合目が始まろうとしていた。

その試合を観戦していた奈歩に記者が取材を試みていた。

奈歩がこう語る。

「ここまでずっとつまらん試合でした」

「薙刀には仲間も敵もいない。どこまでも個の世界なんです」

「ウザったい、ここには余計なものが多すぎる」

 

「時々、私…」

「気ィ、触れそうになります」

奈歩は殺意の込もったような表情で鬼気迫る感じだった。

 

記者は思わず、「まいったなぁ〜さすが」と感服していた。

「私はどこにでもいる普通の女の子ですよ」

「王子様が迎えに来てくれるのを子供の頃から待っとるんです」

その言葉の意味は不明だが、奈歩は試合に勝利をした真春をただただ見つめていた。

 

インターハイ個人戦、ベスト16が決まった。

準備中、真春がテーピングを取っている時に、島田が真春に詰め寄る。

「大変ですねぇ、宮路真春さん」

「何…?」

続けて島田がチームメートの吉里にこう言う。

「吉里先輩!」

「左ヒザ、狙えば勝てますね、明日」

それを聞いた旭は驚きのあまり言葉を失った…。

 

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ここで、『あさひなぐ』322話が終わりです。

では、感想の方へ。

 

『あさひなぐ』322話の感想

 

ついにやってしまったか……

 

いつか島田がやらかすのではないかと予想していましたが、まさか真春相手に暴言を吐くとは…。

これにより、『旭 VS 島田』がぶつかり合うという伏線も出来ました。

 

団体戦はまだまだ先になりますが、早くも『旭 VS 島田』が見れそうな予感です。

 

“ISOPP”
それにしても戸井田も結構クセが強い…

 

 

 

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