あさひなぐ 326話のネタバレと感想!次の真春の相手は強敵・百合音!

 

こざき亜衣さん原作の人気漫画『あさひなぐ』の最新話となる326話が『ビッグコミックスピリッツ』に掲載されました。

そこで、『あさひなぐ』326話の内容と感想をまとめてみました。

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!

 

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あさひなぐ 最新326話のネタバレと感想!

 

ついに、真春にとって最期のインターハイが決まろうとしている326話。

真春は一体どうなるのか。

 

 

それでは、『あさひなぐ』326話の内容をまとめていきます。

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!!

 

 

『あさひなぐ』326話の内容(ネタバレ)

 

 

試合前、やす子先生は真春の準備を手伝っていた。

「足は大丈夫?」

「もう大丈夫」

「そう・・・」

やす子先生は何か言おうとしたが、それ以上言わなかった。

 

決勝トーナメントの表を持っていた旭に見せて、とお願いする真春。

すると、

「あーーーーーーー」

 

旭が突然大声を出したから、真春はビクッとした。

「な、何?」

「いや、個人戦1時間かからないで終わっちゃんですよ」

「そういうもんでしょ、個人戦って」

「だって…、真春先輩の二ツ坂としての試合が1時間で終わっちゃうんですよ

「ああ…、まぁそうだね…」

真春はキョトンとしていた。

その後、少し考え事をした。

 

(そういえば、意識してなかったな…、高校出たら一般の部だもんな…)

でも、感傷的になる所じゃない、と気を取り直した。

 

薙刀は一人でやるもの、何かが変わるわけじゃない…

ただ、今日がその境目だって話だけのこと、

そう心の中で呟きながら試合に臨むのであった。

 

そして、ベスト16まで順調に勝ち進む真春だったが、次の相手は強敵・熊本東の吉里百合音。

 

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ここで、『あさひなぐ』326話が終わりです。

では、感想・考察の方へ。

 

『あさひなぐ』326話の感想・考察

 

真春にとっての最後のインターハイ個人戦。

旭が高校最後の大会と印象付けていましたが、真春の言う通り、当の本人はそこまで意識していないものですよね。

負けた時には初めて分かるのかもしれません。これが高校最後だと…。

 

真春には優勝して欲しいですが、一堂寧々や戸井田奈歩といった強敵が集結しています。

さて、一体どうなるのか。

 

“ISOPP”
寧々と真春の試合も見てみてたい

 

 

 

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