あさひなぐ 最新335話のネタバレと感想!二ツ坂の穴はアノ選手?

 

こざき亜衣さん原作の人気漫画『あさひなぐ』の最新話となる335話が『ビッグコミックスピリッツ』に掲載されました。

そこで、『あさひなぐ』335話の内容と感想をまとめてみました。

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!

 

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あさひなぐ 最新335話のネタバレと感想!

 

ついにインターハイの団体決勝トーナメントが始まりました。

 

 

それでは、『あさひなぐ』335話の内容をまとめていきます。

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!!

 

『あさひなぐ』335話の内容(ネタバレ)

 

 

「団体戦が始まります、準備をお願いします」

「ごめん」

「ムリだーー…」

旭は真春の背中を見ていた。

 

「じゃあこれだけ」

「私たちはずっと”赤”です」

「外さないでくださいね」

目印の赤色のを渡し、旭は会場に向かった。

 

野上は「真春は?」と尋ねるが、旭は首を横に振る。

「ーーそう。」

「行きましょう」と野上が呼びかけると、

二ツ坂高校部員一同は、おう、と気合を入れる。

 

しばらくすると、やす子先生が戻ってきた。

やす子先生はこういう。

「真春は必ず戻る」

「その場所はあんたたちが守るのよ」

 

そして、団体決勝トーナメントの火蓋が切られた。

二ツ坂 VS 甲府明治。

先鋒は八十村。

速攻でスネありの一本。

 

勢いで勝利に近づく二ツ坂だったが、相手の甲府明治はこんなことをウワサしていた。

「大丈夫、次の紺野って子、控えだって」

「コレが今大会で初試合のはず」

「”穴”かもよ。」

 

 

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ここで、『あさひなぐ』335話が終わりです。

では、感想・考察の方へ。

 

 

『あさひなぐ』335話の感想・考察

 

二ツ坂の穴は紺野さくらだ、と分析する相手チームの甲府明治。

旭が不器用ならば、さくらは器用な選手という印象ですが、

さくらは器用さが良い方向に転んでいないように思います。

 

さて、次週、一体どうなるのか。非常に楽しみです。

 

“ISOPP”
次回は紺野が主役回?

 

 

 

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