ブンゴ 178話のネタバレと感想!静央 VS 富士ヶ丘の試合が今始まる!

 

二宮裕次さん原作の人気漫画『BUNGO -ブンゴ-』の最新話となる178話が『週刊ヤングジャンプ 14号』(3月7日発売)に掲載されました。

そこで、『BUNGO -ブンゴ-』の178話の内容と感想・考察をまとめてみました。

ネタバレになるので、まだ読んでいない人はご注意ください。

 

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『BUNGO -ブンゴ-』の178話のネタバレと感想!

 

ついに静央 VS 富士ヶ丘という、好カードが始まる、今回の178話。

一体どんな展開となるのか。

 

では、178話の内容の方に入っていきたいと思います。

(ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!)

 

 

『BUNGO -ブンゴ-』の178話の内容ネタバレ

 

 

家長太陽と東堂の隣にたまたま鮎川が座る。

東堂が質問する。

「もうすぐ夏の甲子園予選だが、興静の調子はどうだ?」

「140キロピッチャーが3人いるから期待できるな、桜花はどうだ?」

「ウチのエースは右のエース頼みなのが気がかりだな…」

 

と会話すると家長が、二人の会話はまさしく捕手の会話って感じですね、と。

「家長の進学先は決まっているのか」と聞くと、決めていますが、誘いがあったのは1校だけ、と答える。

その名は、千葉県立流山第一高校

 

地元の無名高校だが、太陽の代の流山シニアのメンバーはそこに進学している。

今の仲間たちと一緒に甲子園を目指す、と答える。

そして、それぞれが甲子園で戦おうと誓い合う時、

「両チーム、整列!!」とグラウンドから声が聞こえた。

いよいよ静央 VS 富士ヶ丘 の対決が始まる。

 

近藤は投手戦にはならないだろうから、どちらが主導権を握るか、つまり先取点が大事、と解説する。

1番の袴田はボールをよく見て、フォアボールで出塁する。

そして、2番のマコトがすかさず送りバントで、ワンナウト2塁。

次のバッターが良い当たりをするが、ショート河村のファインプレーにより、ツーアウト二塁。

 

河村の巨体なのに、すごい運動能力に観客は騒然としていた。

一方、碓井はチームメイトから「私が代わろかっ」「まぁ別に何点取られてもいいよ」と、散々な言われよう。

本来の低めに集める投球ができていな碓井。

 

そして、調子を落としている4番の野田がバッターボックスに入る。

ここがこの試合の大きなターニングポイントとなるのであった…。

 

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ここで、178話の終了です。

では、感想の方に入っていきます。

 

 

『BUNGO -ブンゴ-』の178話の感想・考察

 

いよいよ始まりました、静央 VS 富士ヶ丘。

1回表からチャンスの所で野田が回りましたが、野田は完全に調子を落としています。

先制点を先取できるか。そして、この試合、ブンゴの出番は回ってくるのか。

 

9回、瑛太がピンチになる…

⇒しかも、投げる体力もない

⇒ブンゴしかいない…!

という展開になると予想していますが…(かなりベタですがw)

次回も非常に楽しみです。

“ISOPP”
自分もブンゴみたいにがんばろ…

 

Next>>ブンゴ 最新179話のネタバレと感想!静央が1回表に先制する…?

 

 

 

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