BUNGO(ブンゴ) 182話のネタバレと感想!瑛太VS西浦の対決は?

 

二宮裕次さん原作の人気漫画『BUNGO -ブンゴ-』の最新話となる182話が『週刊ヤングジャンプ 18号』(4月4日発売)に掲載されました。

そこで、『BUNGO -ブンゴ-』の182話の内容と感想・考察をまとめてみました。

ネタバレになるので、まだ読んでいない人はご注意ください。

 

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『BUNGO -ブンゴ-』の182話のネタバレと感想!

 

『静央VS富士ヶ丘』という、熱戦を制すのは一体どちらか。

今回は一体どんな展開となるのか。

 

では、182話の内容の方に入っていきたいと思います。

(ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!)

 

 

『BUNGO -ブンゴ-』の182話の内容ネタバレ

 

 

一回裏、河村の片手ホームランが炸裂し、1対2で富士ヶ丘は逆転成功となる。

河村はこれで11打数11安打、8本塁打という驚異的な数字。

 

一方、打たれた瑛太は、「なんという打撃、なんという…」と、その河村の打撃にショックを受けていた。

そんな瑛太に野田は「奴の片手うちは大したものじゃねー、俺のは咄嗟にやったものだから、俺の方がハイレベル」と。

真琴が「お前、自分に言い聞かせてねーか」とツッコむ。

瑛太は、ブンゴの方を見る。

ブンゴは、「俺たちがまた取り返す」と瑛太にエールを送ると、瑛太は「ブンゴ・・・」と呟く。

 

そして、4番サード、西浦。

初級内角にカットボール、それを見送る。

1ストライク。

しかし、二球目。

カキーン!!!

西浦は特大ファールを打つ。

そして、勝負の時、一番早い球が来ると読んだ西浦だったが、

チェンジアップで空振り三振となる。

瑛太は、河村のホームランで引きずるかと思いきや、まさかの投球レベルを上げてきたのだった。

スカウト達も「この試合中、さらに進化しそうですね…」と語った。

 

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ここで、182話の終了です。

では、感想の方に入っていきます。

 

 

『BUNGO -ブンゴ-』の182話の感想・考察

 

瑛太が打たれたのはショックでしたが、立ち直りが早いのはさすが。

(ってか本当にこんな中学生、いるのか…)

 

西浦を三振にしたのはいいものの、まだ1回の裏、ツーアウト。

この試合、簡単に終わりそうにないですね・・・

 

“ISOPP”
ブンゴの出番がほとんどなかったな・・・

 

 

 

 

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