ドメスティックな彼女 最新221話のネタバレ!ミサキを追う謎の男の正体は?

 

流石景さん原作の人気漫画『ドメスティックな彼女』の最新話となる221話が『週刊少年マガジン 13号』(2月27日発売)に掲載されました。

そこで、『ドメスティックな彼女』の221話の内容と感想をまとめてみました。

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!

 

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『ドメスティックな彼女』の221話のネタバレと感想!

 

 

前回の220話で新章に突入しましたが、まさかの展開となりました…。

 

 

では、221話の内容の方に入っていきたいと思います。

(ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!)

 

 

『ドメスティックな彼女』の221話の内容ネタバレ

 

「はぁ!? もっとラブコメ的な出会いがよかった!?」

夏生は合コンが上手くいかなかった文哉の愚痴に驚いていた。

文哉は「俺がお前なら今頃、ミサキさんと…」と言い出す。

夏生は「じゃあ、引き取ってもいいんだぞ」と。

「こっちは実家だ!お前みたいにヤリ捨てできない!」

「ヤってねーわ!!」

 

マスターは「なに? また夏生君モテてるの?」と聞くと、夏生は「何スカ、その言い方…」と。

マスターは「あたしも泊まりに行こうかしら」と冗談を言いつつ、夏生に言う。

「あんまり同情のし過ぎは要注意よ」

「自分まで引きずり込まれちゃうから」

 

その後、家に帰るとミサキが料理を作ってくれていた。

「生姜焼き・・・」

「何?嫌いだった?」

「いや、彼女もよく作ってくれていたから…」

「・・・」

夏生はルイのことを思い出していた。

 

食べ終わった後、ミサキが夏生にお金を渡す。

「部屋借りてやっていくには足りないし、しばらくお世話になりそうだから」と。

夏生は「受け取れねーよ、このお金」と、断った。

そうだ、じゃあ…

今度ご飯奢るね、とミサキ。

夏生は「いーよ、そんなの」と言うが、勝手に予約するミサキ。

夏生は勝手に予約され、結局、行く羽目に。

 

レストランで一緒にご飯をした後、スカイツリーに登った夏生とミサキ。

ミサキは夜景を見ながらこう言う。

「光の一つになれると思ってたんだよね…」

「夏生君は何で小説諦めたの?」

「諦めたって言うか……、突然書けなくなっただけ…」

夏生はミサキに話し始めた。

夏生は思った。

(「こうしてみると、似てるな…二人とも」)

 

その後、二人は歩いていると、ミサキがゴミを見つける。

「このゴミ、ゴミ箱に一発で入れたらさ…」

「キスしてみる?」

「はぁ??」

完全に拒否する夏生。

「そうだな、じゃあ、これが入ったら、私が夏生君の部屋から出るってのは?」

「えっ・・・」

結局、入らなかった。

その後、ミサキは誰かから電話が鳴り、先に帰ることになった夏生。

(そういえば、あいつの連絡先知らなかったな…)

朝起きると、部屋でミサキは寝ていた。

「昨日はごめんね」と書かれた手紙もあった。

 

ヒナが仕事終わり、もらったたい焼き片手に夏生の部屋に向かっていた。

すると、夏生の部屋の前に謎の男がいた。

「ここの部屋の人?」

「いえ、住人ではないですけど…」とヒナが答えると、

「あんた、小椋海咲の関係者?」と、尋ねられる…。

 

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ここで、221話の終了です。

では、感想の方に入っていきます。

 

 

『ドメスティックな彼女』の221話の感想

 

 

ついに現れたミサキの関係者。しかも運悪くヒナの前に…。

おそらく、闇金か借金取りかなと思いますが、(彼氏ではなさそう…)

完全にヤバい奴の雰囲気は醸し出しています。

 

次回、『ヒナ VS ミサキ』という新たなバトルになりそうな予感。

一方、ミサキは一体何を隠しているのか。非常に気になります。

 

“ISOPP”
そして、私はるいロスが激しい……(涙)

 

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