ドメスティックな彼女 最新223話のネタバレ!ミサキの正体が判明!

 

流石景さん原作の人気漫画『ドメスティックな彼女』の最新話となる223話が『週刊少年マガジン 15号』(3月13日発売)に掲載されました。

そこで、『ドメスティックな彼女』の223話の内容と感想をまとめてみました。

今回もまさかの衝撃的な結末となりました…!

 

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!

 

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『ドメスティックな彼女』の223話のネタバレと感想!

 

 

前回の222話では、ミサキの”妊娠説”が濃厚となりそうな、そんな展開でした。

 

 

では、223話の内容の方に入っていきたいと思います。

(ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!)

 

 

『ドメスティックな彼女』の223話の内容ネタバレ

 

「悪いな呼び出したりして」

「いいえ、兄さんのためなら…」

カフェのマスターが知り合いの男を呼び出した。

「あ、そお、ごめんね〜」

いつものような口調になったマスター。

マスターは本題に入った。

「それで?どうなの最近の渋谷地区あたり?」

「何かまずいことでも?」

「ちょっと知り合いの子がね、まだわからないんだけど」

その男の情報によれば、その一帯は講談組のシマだったが、今は半グレ連中も幅を利かすようになった、とか。

マスターはその男に周辺を探ってもらうよう依頼した。

 

一方、夏生はミサキと一緒にいた。

「病院はダメって…」

ミサキが病院に行くのを断ると、夏生は困惑した。

ミサキがいうには、この顔の火傷の時にいい加減な処置をされ、それがトラウマになったからだ、という。

夏生はその様子を見たミサキをただただ心配していた。

 

その後、こたつに入り、テレビを見ていたミサキにおかゆを作ってあげた夏生。

「あの…ありがとうね」

「本当に感謝してる」

ミサキは夏生に感謝の気持ちを伝えると、夏生は少し照れていた。

「別に、まぁ、放置はできねーし」

そして、夏生は家を出る。

 

一方、マスターが男からの電話に出る。

「そう、分かったのね」

「ええ、実はかなり厄介なことになってまして…」

「実は…」

 

そんな中、夏生がスマホを家に忘れたことに気付き、取り替えると、

そこにクスリをやっていたミサキの姿を目にする。

と、同時に電話で「クスリをやっている」とマスターが男から聞く。

 

夏生は、ミサキの姿を見て「何してんだよ…」と。

「犯罪だぞ、お前自分が何してるのか」

ミサキは「違うの」と強く否定するが、夏生は聞く耳を持たない。

ついには、夏生のご飯にも入れてた、と脅しに入る。

夏生は「…分かったよ、通報はしない」と答え、そして、二度とするな、とミサキに言う。

ミサキは、うん、すぐやめるから、ありがとう…と答える。

 

そんな中、

ピンポーン!

ドンドンドン!!!!

と、夏生の部屋のドアを何者かが勢いよく叩くのであった…。

 

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ここで、223話の終了です。

では、感想の方に入っていきます。

 

 

『ドメスティックな彼女』の223話の感想・考察

 

 

そっちかぁ……

 

妊娠説の方が正直、まだ良かった、というのが正直な感想。

クスリは完全にアウト。しかも、あの俳優さんの逮捕もあってある意味、タイミング悪い…(笑)

 

とりあえず、ミサキの第3のヒロイン説はほぼなくなりましたし、もうすぐ消えそうですね。

ルイの出番はもうそろそろか…!

“ISOPP”
早くルイ出して欲しい…(切実)

 

 

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