ドメスティックな彼女 231話のネタバレと感想!衝撃的な結末に…!?

 

流石景さん原作の人気漫画『ドメスティックな彼女』の最新話となる231話が『週刊少年マガジン 26号』(5月29日発売)に掲載されました。

そこで、『ドメスティックな彼女』の231話の内容と感想をまとめてみました。

今回もまさかの衝撃的な結末となりました…!

 

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!

 

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『ドメスティックな彼女』の231話のネタバレと感想!

 

 

ついに同棲することになった夏生とヒナ。

今回は一体どんな展開となるのか。

 

 

では、231話の内容の方に入っていきたいと思います。

(ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!)

 

 

『ドメスティックな彼女』の231話の内容ネタバレ

 

 

『フォレスター』(サークル)の新体制が始動となり、やる気を見せる夏生。

現部長から次期部長、副部長の名前を呼ばれる。

次期部長は、3年の水沢伊吹。

そして、副部長は2年の藤井夏生。

夏生は驚きのあまり、

「は?」

と答える。

「無理です、俺、何もできないですし・・・」というと、部長は、「どんどん行くぞー、はい次」と無視。

夏生「・・・・」

フォレスターの飲み会。夏生は部長に「何で俺が副部長なのか」と質問する。

部長は、「役職があったほうが藤井にとってもいいと思った」と。

「今は違和感があっても、立場が人を育てるということもある、その中でまた新しいものが見つけられるかもしれないだろう」

 

その後、二次会をすることになる夏生。

しかし、

「あれ、確か藤井の家、この近くだったよな」

という声に、どきっとする夏生。

「ダメです」

と答えるが、そのまま家に向かってしまう。

家に着くと、そこにはヒナの姿が。

「えーーーーー!!!同棲!?」

一同騒然。

必死に「それはお姉さんです」と、夏生。

しかし、結局、家に上り込むになる、フォレスターメンバー。

夏生は、嫌々ながらみんなを部屋に入れる。

その後、みんなでカードゲームをすることに。

そこで、夏生は役者はどうか、と提案されるが、夏生は「ええ!?」と。

ヒナは暖かく見守っていた。

 

後日、夏生は役者の練習をしていた。思ったようにできなく、周りからも笑われる始末。

夏生は新入生に「練習はどう?」と聞く。すると、「雰囲気が明るくて安心した」と。

 

一方、仕事場でヒナは夏生のことを嬉しそうに話すと、同僚は、

「橘さん、弟さんのこと話すとき本当に楽しそうね」というと、

「はい!」と笑顔で答える。

その後、ヒナが仕事から帰ると、夏生の小説がゴミ捨て場に捨ててあるのを発見する。

誰かが間違えて捨てたのかな、と考え、持って帰る。

そして、家に着くと、夏生が誰かと電話していた。

夏生は電話で、

「はい、そのことなんですどー」

「俺もう小説の道は諦めようと思います」

 

 

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ここで、231話の終了です。

では、感想の方に入っていきます。

 

 

『ドメスティックな彼女』の231話の感想・考察

 

 

 

衝撃的な結末になった231話。

ルイ派の自分からすれば、ヒナと夏生がくっつくのは抵抗がありますが、ただ、それ以上に、夏生が小説をやめる宣言をしたことに驚くばかりです。

果たして、次回はどんな展開となるのか。第3のヒロインはいつ現れるのか。

 

“ISOPP”
早くルイ出して欲しい…(ヒナ嫌いじゃないけど)

 

 

 

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