ドラゴン桜2 最新39話のネタバレと感想!水野が依頼したある有名人とは?

 

三田紀房さん原作の人気漫画『ドラゴン桜2』の最新39話が『モーニング』(11月22日発売)に掲載されました。

そこで、『ドラゴン桜2』の39話の内容と感想をまとめてみました。

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意ください!

 

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ドラゴン桜2の39話のネタバレと感想!

 

小杉さんと大沢くんの勉強法が一緒だということが判明した前回の38話。

今回はどんな展開になるのか。

 

では、39話の内容をまとめてみました。

 

 

ドラゴン桜2の最新39話のネタバレ!

 

「何度も繰り返し、教科書を読む。教科書の勉強だけで成績が伸びる」

水野は小杉さんが教科書を7回も読んでいることを聞き、そう分析した。

 

その勉強法が高3の時に東大模試の会場で知り合った大沢くんと一緒だということも。

つまり、小杉さんの勉強法は正しくてすでに証明済みだっていうこと。

水野は小杉さんには余計なことをせず、ただ見守る方がいいのかな、とも。

 

その後、水野は一人考えていた。

大沢くんにはあの当時からすでに能力があった。それは、

「文章を読んで理解する力、つまり読解力」

小杉さんにもそれが備わっている。

じゃあ、なぜ二人は読解力が身につけられたのか。その理由を解明しなくては…

 

水野はその理由を解明するために、ある人にお願いすることに…

そのある人とは、あの林修先生だった。

 

水野は林先生に読解力について尋ねると、先生はこう答えた。

「読解力は幼少期にどれだけ本と触れ合ったかによります」

「僕の場合は、4歳の時に祖父から『みにくいアヒルの子』を買い与えられました」

「この『みにくいアヒルの子』が僕自身を形作ったのです!!」

 

 

と、ここで、39話は終了です。

 

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ドラゴン桜2の最新39話の感想

 

まさかの林修先生の登場で幕を閉じた39話。

林先生が読解力を重要視しているのは、何となく理解していましたが、まさかそのルーツが紙芝居だとは。

 

この紙芝居に、一体どんな秘密が隠されているのか。

次回の40話も楽しみです!

 

“ISOPP”
林先生も出るとか、ドラゴン桜、キャスト揃え過ぎ

 

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