木村佳乃さん主演のドラマ『後妻業』第1話が1月22日に放送されました。

そこで、『後妻業』第1話の内容と感想をまとめてみました。

ネタバレになるので、まだ見ていない方はご注意を!

 

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『後妻業』 第1話のネタバレと感想!

 

 

では、まずは『後妻業』第1話の内容をまとめてみました。

ネタバレにご注意ください。

 

後妻業 第1話のネタバレ

 

※リアルタイムで更新しています

武内小夜子(木村佳乃)は、“後妻業”をなりわいとする女。

大阪の結婚相談所『ブライダル 微祥』で社長を務める柏木亨(高橋克典)と組み、男をたぶらかす天性の才能を持っていた。

そして、富裕層の高齢男性の後妻となり、夫の死後に多額の遺産を手にする手法で荒稼ぎしていた。

 

ある日、柏木の計画のもと、元教師の中瀬耕造(泉谷しげる)と見合いをした小夜子。

耕造に頼まれ、結婚式も挙げてしまう。

小夜子は、まんまと後妻の座につき、遺言公正証書を書かせることに成功する。

しかし、耕造にはほかにもまだ財産があることを知った小夜子は、隠し場所の金庫を何とか開けようと画策する…。

 

その頃、東京では、内縁の夫と設計事務所をかまえる耕造の次女・中瀬朋美(木村多江)が、大阪で一人暮らす年老いた父の身を案じていた。

するとその矢先、姉の西木尚子(濱田マリ)から耕造が倒れたと知らせが…!

慌てて病院に駆けつけると、そこで初めて、耕造が4度目の結婚をしていたことを知る。

そして、病院にふさわしくない派手な格好で現れ、耕造の妻だと名乗る同い年の小夜子に驚くし、あからさまな敵意を向ける。

 

しかし小夜子は、そんな朋美の怒りはお構いなし。

夫婦関係を疑われると、幸せいっぱいの耕造と写った結婚写真を見せ、反対に、普段から連絡ひとつ寄こさない朋美たち娘を薄情だと言い放つ。

 

やがて、耕造の容体が安定したため朋美は東京へ戻るが、小夜子への怒りはおさまらない。

(まだ死んでいないのにも関わらず、葬式で400万円必要だから払って欲しいということまで言われる…)

 

小夜子の身なりから、父が財産目当ての結婚詐欺に引っかかったのだと考えた朋美は、探偵事務所に調査を依頼することに。

すると、やってきたのは朋美の先輩で、元刑事の私立探偵・本多芳則(伊原剛志)だった。

朋美の話を聞いた本多は、小夜子が後妻業ではないかと疑いを抱く…。

本多は知り合いを使って小夜子を徹底的に調べることに。

 

一方、小夜子は金庫を開けようとするが、なかなか開かない。

柏木に頼むと中身は折半と条件で、開けてもらうことに。

小夜子は「絶対に開けたる!」と気合十分だった。

 

 

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ここで、第1話が終了です。

では、感想の方をまとめてみました。

 

 

後妻業 第1話の感想

 

内容は面白かったのですが、いかんせん、木村佳乃さんの関西弁がコテコテすぎて違和感だらけでした。

(ネット上でも同じような意見ばかり)

 

ただ、W木村の演技は安定感抜群で、さすがとしか言いようがない。圧巻でした。

第2話も楽しみです。

“ISOPP”
主題歌も結構、良い!

 

▼ネット上の感想

 

 

https://twitter.com/DockiE_bot/status/1087682552024842240

 

 

 

 

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