村田修一の2016年登場曲がカッコ良すぎ!どんな曲?【動画あり】

 

2016年、今年の村田修一選手は調子良いですね。3割近い打率を残してますね。

そんな打撃好調の村田選手ですが、登場曲がカッコよかったので、取り上げてみました。

 

まずは、村田選手の簡単なプロフィールからご紹介したいと思います。

 

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村田修一のプロフィール

 

スクリーンショット 2016-06-08 20.36.47

引用:http://www.zakzak.co.jp/

 

生年月日:1980年12月28日

出身:福岡県

身長:177センチ

体重:92キロ

 

”松坂世代”の筆頭して、横浜〜巨人の二球団で大活躍をした村田修一選手。

今ではサードのイメージが強い村田選手ですが、実は高校時代はピッチャーでした。

 

村田修一の高校時代はどんな選手?

 

東福岡高校の野球部時代は、3年の春夏甲子園に出場し、それぞれ3回戦敗退と初戦敗退という結果でした。

春のセンバツでは、あの松坂大輔投手とも投げ合いました。

全然イメージないですよね。かなり意外。

 

 

その後、日本大学に進学し、野手に転向しました。

この野手に転向した理由が「投手として松坂には勝てない」だったそうです。

やはり”平成の怪物”の存在は大きかったということでしょうか。

それに松坂世代は有力なピッチャーも多かったですしね。和田毅選手や杉内選手や…

 

大学ではバッティングのセンスが光り、東都大学リーグの屈指の強打者へと成長しました。

そして、横浜から自由獲得枠で入団しました。

 

プロ入り後は?

 

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横浜時代はホームラン王を2回(2007年、2008年)も獲得し、球界屈指の好打者へと成長しました。

二年連続ホームラン王は、セリーグで言えば、あの落合博満さん以来(1990年、1991年)ですから、この記録の凄さがよく分かりますね。

ゴジラ松井でも成し遂げれなかった記録ですから。

 

また、巨人時代も含めて、

 

  • ベストナイン3回(2008年、2012年、2013年)
  • ゴールデングラブ賞2回(2013年、2014年)

 

と、素晴らしい実績を残しています。

近年はあまり目立った活躍は見られませんでしたが、今年は期待できそうな数字を残しています。期待できますね。

 

と、前置きが長くなりましたが、そんな村田選手の登場曲を調べてみました。

 

村田修一の登場曲は?

 

説明するのもあれなんで、早速、動画を見てもらいましょうか。

※村田選手が登場した際の動画はすでに消されていました

 

 

村田修一の登場曲の曲のタイトルは?

 

この登場曲のタイトルですが、有名なので知っている方もいると思いますが、「Maroon 5」『Sugar』って曲です。

 

 

クラブとかで流れてそうですね。

ちなみに、昨年は「Flo Rida」の『Turn Around (5,4,3,2,1)』って曲でした。何気に昨年からこういう感じのオシャレな曲だったみたいです。

 

あとがき

 

最近でいえば、ヤクルトの山田哲人選手だったり、西武のメヒア選手だったり他の選手も登場曲がかっこいいと話題になっているみたいですね。

 

 

 

ファンからすれば、こういうテンションの上がる登場曲はより気持ちが高まって、さらに応援しやすそうですね。

久しぶりに球場に足を運びたくなりましたねー!

 

 

※追記 2018年9月29日

 

村田修一選手の引退セレモニーが東京ドームで行われました。

DeNA、巨人、両方のチームから胴上げをされていました。

最後の最後まで素晴らしいプロ野球選手ということを物語っていたのではないでしょうか。

“ISOPP”
村田選手、今まで感動をありがとうございました!

Next>>プロ野球総選挙2018の結果は?野手・投手部門のランキングトップ20発表

 

 

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