新田恵利はなぜ人気絶頂アイドルだったのか?現在の活動や経歴は?

 

元おニャン子クラブですごい人気のあった新田恵利さん。

今回はその新田恵利さんの現在の活動やその当時の人気ぶりについて調べてみました。

まずは簡単なプロフィールからご紹介します。

 

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プロフィール

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引用:http://ameblo.jp/nittaeri/

 

本名:長山恵利(ながやま えり)

生年月日:1968年3月17日(48歳)

出身:埼玉県

血液型:O型

所属:オフィスウォーカー

 

1985年4月に、おニャン子クラブ会員番号4番として『夕やけニャンニャン』に初出演を果たしました。

ちなみにこの当時は17歳だったそうです。早いデビューですね。

おニャン子クラブに入ったきっかけは当時時給380円のアルバイトより、出演料5000円に目がくらんだそうです。

 

また、その数ヶ月後におニャン子クラブのデビュー曲「セーラー服を脱がさないで」でセンターに選ばれ、それ以降はおニャン子クラブでも3本の指に入るくらいの人気の高さがあったみたいです。

今で言えばAKBのまゆゆとか指原とかのポジションですかね〜。

 

1986年1月1日にシングル「冬のオペラグラス」でソロデビューを果たしました。これが大ヒットとなり、初登場1位で、30万枚の売り上げを記録しました。

ソロでファーストシングルがいきなり大ヒットというのは、今の時代ではなかなかないませんからね。すごい人気の高さだったんですね。

 

1987年におニャン子クラブが解散した後に「作詞家」を目指したいということで、芸能活動を一旦休止することになりますが、1993年6月にテレビドラマ『映画みたいな恋したい』に出演を果たし、芸能活動を再開します。

 

その後も期間限定で復活したおニャン子クラブに参加したり、その当時を知っている「80年代アイドル」としてテレビ出演を果たしたりとメディアの露出は続けていたみたいです。

 

人気の高さの理由は?

 

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新田恵利さんより美形な人はいっぱいいたと聞きますが、なぜ新田恵利さんがものすごい人気だったのでしょうか。

その当時を知る人の意見としては、「いい意味でも悪い意味でも変にガツガツしてないところ」や初期メンバーでもセンターの位置にいたので、人気が高かったということみたいです。

AKBで言えば前田敦子みたいなポジションですかね。

今も昔もアイドルはガツガツしてるより、ちょっとおしとやかなタイプの方が人気が高かったのではないでしょうか。

 

現在の活動は?

 

現在もタレント活動を続けていて、様々な番組に呼ばれているみたいですね。

テレビ神奈川の「ありがとッ!」に毎週水曜日12時からレギュラー出演を果たしているみたいです。

また、4/6に「ナカイの窓」にも出演されるみたいです。

気になる人は要チェックですよ!

 

まとめ

 

今でもテレビで活躍されることはすごいですよね。

今の10代はおニャン子クラブを知らない世代なので、新田さんがテレビに出ることによって昔のアイドルも再び注目されることになるかもしれませんね。

 

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