人気ファッション雑誌「姉ageha」のモデルとして活躍中の大城あいさんが盗聴被害を受けていたことが明らかになりました。

しかも盗聴器を仕掛けたのは、日本フットボールリーグ(JFL)の某チームの監督経験者だった…という情報も!

 

その盗聴器を仕掛けた巧妙な手口とは一体…?

そして、その盗聴器を仕掛けた犯人とは一体誰なのか。情報をまとめてみました。

 

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大城あいさんのプロフィール

 

 

生年月日:1987年12月7日

年齢:30歳

身長:165センチ

 

モデルとして活動しながら、美容室の経営やアクセサリーブランドのデザイナーなどマルチに活動していた大城あいさん。

その大城あいさんが盗聴の被害に遭っていたことが明らかになりました。

 

 

大城あいさんを盗聴した巧妙な手口とは一体?

 

(この盗聴した容疑者をX氏とします)

 

そもそも、

約8年前に知り合った50代男性のX氏とは夫婦ともに親しく付き合っており、旅行中はカギを渡してペットのエサやりを頼むほどの間柄でした。

大城あいさんは、今年に入ってリビングのソファ下に仕掛けられたペン型の盗聴器を発見します。

 

そして、自宅を訪れたX氏にたびたび挙動不審な点があったことから4月下旬、大城夫婦が海外旅行に出かける際に監視カメラを設置しました。

するとそこには留守中に自宅に上がり込み、仕掛けた盗聴器を回収しようとするX氏の姿が映っていた…という。

 

ただただ、恐ろしい状況ですね。

自分がその立場だったらゾッとします。

“ISOPP”
ペン型の盗聴器という、やり手な感じがまた嫌ですね…

 

 

そもそも、この容疑者X氏には過去にも大きな前例がありました。

X氏は、児童買春禁止法で逮捕され、略式起訴で罰金刑となり、監督を解任され、日本サッカー協会からは最上級の指導者資格であるS級ライセンスの永久的停止処分を受けた、という。

なので、この前例を知っている人からすれば、「あの人なら…」ということだったのかもしれません。

 

 

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そして、ある情報によれば、この容疑者X氏は『大貫啓一』という人物なのではないか、という。

 

大貫啓一とは誰?

 

生年月日:1962年8月20日

年齢:56歳

 

大貫啓一さんは、当時JFLの佐川急便東京SCで監督を務めていました。

 

過去に児童買春禁止法で逮捕され、略式起訴で罰金刑となり、監督を解任されたという情報から、大貫啓一という方がこの容疑者Xなのではないか、という情報が出回っています。

ただ、実際にこの大貫啓一氏が盗聴していたことは明らかになっていないので、まだ憶測であります…。

なので、100パーセント彼が容疑者Xかどうかは定かではないという。

 

とにもかくにも、このようなひどい行動をしてしまった罪をどう償わせるのか。

今後の両者の対応に注目したいですね。

 

 

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