評論家で批評誌『PLANETS』編集長の宇野常寛さんがTwitterのトレンドにあがっていましたが、その内容が『宇野常寛氏「失礼な絡み」キングコング梶原に激怒』という。

宇野常寛さんがカジサックさんにキレて、しかもイベント中に帰ることになった原因って一体何なのでしょうか。

ネット上の反応もまとめてみました。

 

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宇野常寛がカジサックにキレてイベント途中退場!?

 

事の発端は、2月2日のホリエモン万博での出来事。

チャンバラ合戦第運動会というイベントに宇野常寛さん、カジサックさんが参加しました。

 

 

そこで、どうやらカジサックさんがテレビ的な”イジリ”を宇野常寛さんにかましたらしく、宇野常寛さんが激怒して途中退場した、という。

 

▼宇野常寛さんのツイートまとめ

 

 

 

 

 

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宇野さんが最終的に宣伝まで持っていってるのはさすがとしか言いようがないですが、

宇野さんのツイートを見る限りは、カジサックさんがどうやら宇野常寛さんに対して雑なイジリ方をしたらしく、しかもその謝罪もかなり形式上で、

そして『最終的に事務所を通して謝罪しない』という火に油を注ぐ形になった、というのが大まかな経緯です。

 

なぜここまで宇野常寛さんがキレてしまったのか、その具体的なイジりの内容は明らかになっていませんが、これだけキレるんですから、かなり雑なイジリ方をしたように思います。(予想ですが)

(実際にそのイベントを見た人の感想をリサーチ中)

 

※追記

宇野常寛さんが再度、カジサックさんの件についてツイートを連発しました。

 

 

 

 

 

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要は、カジサックさんのファン?が都合の良いように編集した動画をアップし、宇野常寛さんを批判し始めたため、宇野常寛さんが、そのキレて途中で帰ることになった経緯をツイートした模様。

 

ただ、個人的に一つ疑問なのが、なぜそこまでしてカジサックさんは宇野常寛さんをコテンパンにイジろうとしたのか、ということ。

相手の反応を見れば、すぐにでも他の選択肢を選ぶことも可能だったはずなのに……。

カジサックさんの今後の対応が非常に気になる所です。

 

 

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ネット上の反応は?

 

 

 

 

 

ネット上の反応を見る限りは、カジサックさんに対しての批判が多いかな、という印象です。

実際の動画を見てないから何とも言えない、という意見も割と多いです。

 

著者もどっちかといえば、実際の動画を見てないから何とも言えないという中立な意見です。

 

ただ、まだカジサックさん側の見解が発表されていないので、これによってさらに炎上するかどうかが決まりそう。

 

あとがき

 

キングコング西野さんが以前、『イジリといじめは違う。信頼関係によって左右される』とブログ上で意見を述べていましたが、まさにそうで、ここを一緒にしてしまうのは非常によくないですよね。

しかももっとタチの悪いのが、パワーを使ってくるイジリ

 

年齢が上で、立場も上の人が信頼関係もない中で、雑なイジリをするのはマジでやめてもらいたい。

もはや、ただのパワハラですが。

 

とりあえず、イジリ方がよく分からない人は、使うのを控えましょう。

包丁と一緒です。切り方が分からないなら、凶器になって危ないので、勉強してから使いましょう。もしくは使わない!

 

 

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