闇金ウシジマくん 455話のネタバレと考察!滑皮が丑嶋にアレを要求?

 

闇金ウシジマくんの455話が『ビッグコミックスピリッツ』に掲載されました。

そこで、『闇金ウシジマくん』の455話の内容と感想をまとめてみたいと思います。

今回は一体どんな展開となるのか。

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!

 

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『闇金ウシジマくん』の455話のネタバレと感想

 

物語の最終章『ウシジマくん編』もいよいよ大詰めとなりました。

滑皮にあの秘密がバレてしまい、丑嶋はギョッとします…。

 

 

では今回、第455話の内容と感想をまとめてみました。

まずは内容の方をまとめていきます!

※ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意ください。

 

 

『闇金ウシジマくん』の455話の内容ネタバレ

 

 

「その獏木とかいうヤツ、今どこにいるんですか」

丑嶋が滑皮に質問すると、「さあな」と答える。

「ところでよ…」

「猪熊の兄貴、ヤったのお前だよな」

「違いますよ」

丑嶋は否定するが、滑皮は顔色一つ変えない。

「滑皮さん、金を払ったら終わりにしてください」

「おわらねぇよ、金額の問題じゃね」

 

丑嶋は運転中、何か考えていた。

(「どうすべきか…」

「消されるぐらいならい…」)

ハンドルを横に切った丑嶋。

しかし、その動作を察知した滑皮がハンドルを勢いよく戻すと、丑嶋の足にナイフを刺す。

 

「安全運転しろよ、丑嶋」

「お前に残された道は一つしかねぇ」

「俺と盃を交わして猪背組に入れ」

「お前が生き残る道はそれしかねぇ」

「それにこのままお前を見逃したら俺のメンツが立たねぇ」

 

丑嶋は足の痛みで顔が真っ青だった。

「断れば生き地獄が待ってるぞ」と脅す滑皮。

そして、金がある場所に到着した丑嶋と滑皮は、何もない場所に訪れる。

 

「何だここは?何もねぇじゃねぇか」

丑嶋曰く、こういうところの方が隠しやすい、と。

携帯でロックしていたため、開けて中に入ると、目の前にはカバンがあった。

 

 

ここで、455話は終了です。

では、感想・考察の方へ参ります。

 

 

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『闇金ウシジマくん』の455話の感想・考察

 

ついに滑皮が丑嶋に猪背組に入れ、と命を下します。

丑嶋は絶対に入らないし、マンガ的にも入らないと思いますが、果たしてどうなるのか。

頭がキレて人望も厚い、強敵滑皮をどう攻略するつもりなのか。

次も気になる展開です。

 

“ISOPP”
獅子谷VS滑皮になれば面白いのに…

 

 

 

 

 

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