闇金ウシジマくん 461話のネタバレと考察!丑嶋は何を企んでいるのか…

 

闇金ウシジマくんの461話が『ビッグコミックスピリッツ』に掲載されました。

そこで、『闇金ウシジマくん』の461話の内容と感想をまとめてみたいと思います。

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!

 

Sponserd Link

『闇金ウシジマくん』の461話のネタバレと感想

 

物語の最終章『ウシジマくん編』もいよいよ大詰めとなりました。

さて、今回はどんな展開となるのか。そして、主人公は登場するのか…。(ずっと登場シーン薄め)

 

では第461話の内容と感想をまとめてみました。

まずは内容の方をまとめていきます!

※ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意ください。

 

『闇金ウシジマくん』の461話の内容ネタバレ

 

獅子谷の女、ナナが獅子谷の新しい店を任されることになり、そのお店に獅子谷とナナがいた。

ナナは「絶対、成功させるね」と言い、獅子谷は「7割の力でやれ、お前なら大丈夫だ」と答える。

 

ちょうどその頃、丑嶋と柄崎がそこに到着する。

獅子谷にパシリとして使われ、ナナの新しいスマホケースを持ってきたのだ。

「これ、違う〜!」

スマホケースは色違いだった。

 

獅子谷は「使えねーな、これ持って帰れ」と命令。

今月のお前らの給料だ、と数万円しか入っていない札を渡される丑嶋を柄崎。

その後、車に乗ると、柄崎はこう切り出す。

「社長、このままでいいんすか?」

「丑嶋!!何とか言えよ」

 

興奮する柄崎だったが、丑嶋はただただ黙って柄崎を睨んでいた。

柄崎は思わず「す、すみません」と謝る。

その後、丑嶋は一人になりボソッと呟く。

「加納の子供が成人するまでマリさんに仕送りするつもりだったが、無理かもな」

「悪い加納」

 

しばらくして、丑嶋は戌亥と一緒にいた。

「で?話って何なの?丑嶋くん」

「ああ」

 

 

ここで、461話は終了です。

では、感想・考察の方へ参ります。

 

 

Sponsored Link

 

『闇金ウシジマくん』の461話の感想・考察

 

なぜそこで黙っているのか…。

丑嶋に何か考えでもあるのでしょうか。

そして、戌亥を呼び出した丑嶋がとった秘策とは果たして…。

 

“ISOPP”
やっと主人公が登場した…

 

 

 

 

 

Sponsored Link

 

Twitter でISOPP@エンタメブロガーをフォローしよう!

コチラも読まれています



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)