闇金ウシジマくん 462話のネタバレと考察!戌亥と丑嶋の会話がメイン回

 

闇金ウシジマくんの462話が『ビッグコミックスピリッツ』に掲載されました。

そこで、『闇金ウシジマくん』の462話の内容と感想をまとめてみたいと思います。

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!

 

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『闇金ウシジマくん』の462話のネタバレと感想

 

物語の最終章『ウシジマくん編』もいよいよ大詰めとなりました。

 

では第462話の内容と感想をまとめてみました。

まずは内容の方をまとめていきます!

※ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意ください。

 

『闇金ウシジマくん』の462話の内容ネタバレ

 

「拳銃って今どれくらいするの?」

丑嶋が戌亥に尋ねる。

戌亥は「末端で200万円くらい」と答えると、「高えな」と丑嶋。

「欲しいの?」

「聞いただけだ」

「丑嶋君、変な気をおこすなよ」

「これも滑皮にチクるのか」

「えっ?」

「お前が高田と小百合の住所を売ったんだろ?」

「・・・」

 

「そうだよ、丑嶋君」

続けて、戌亥が話し出す。

「滑皮さんは馬鹿じゃない。高田くんたちを本気で殺そうとはしない」

「でも丑嶋くんは違う。全て搾り取った後、殺されてしまう」

「友人としての最後の忠告だよ、丑嶋君」

「大切な人を守りたいならこの町を出ろ」

 

豹堂がつけていたのを察知した戌亥は丑嶋と別れる。

最後にこう忠告する。

 

「触ったらダメな人間もいるんだ。それが滑皮と獅子谷だ」

その頃、獅子谷は揉めていたキャバクラのオーナー篠田を部下を使ってボコボコにしていた。

ある情報によると、篠田は脱税で現金3000万円を溜め込んでいるという。

「そうか、ちょうどいいやつがいた」と、獅子谷は丑嶋に現金を盗むよう命令するのであった。

 

 

ここで、462話は終了です。

では、感想・考察の方へ参ります。

 

 

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『闇金ウシジマくん』の462話の感想・考察

 

丑嶋、まさかの秘策が拳銃って。。

違う意味で驚きました。ただの力技だったので…

 

丑嶋は死んで欲しくないけど、丑嶋の気持ちを考えると…という、戌亥としてもすごい微妙な立ち位置な所が気になります。

 

“ISOPP”
獅子谷、早くいなくなって欲しい…(素朴)

 

 

 

 

 

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