ワイルドピッチ 最新111話のネタバレと感想!城戸が絶体絶命の大ピンチに?

 

人気漫画『WILD PITCH!!!』(ワイルドピッチ)が『ビッグコミックスピリッツ 7号(1月17日発売)』に掲載されました。

そこで、ワイルドピッチの最新話の111話の内容と感想をまとめてみました。

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!

 

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ワイルドピッチの最新111話のネタバレと感想!

 

前回の110話では、9回裏ツーアウトから城戸がリリーフすることになり延長戦にもつれ込む…という所で、終わりました。

 

では、今回の111話では一体どうなったのか。城戸はチームのピンチを救ったのか。

内容をまとめてみました。

(ネタバレになるので、ご注意を!)

 

ワイルドピッチの111話の内容ネタバレ

 

「キン!!」

強い当たりが城戸の足下を抜ける…、その時!

「パァン!」

城戸が素早くダイレクトキャッチし、二塁ランナーを刺してダブルプレーに成功。

10回裏のピンチを城戸がまた救った。

試合は7対7のまま、11回表へ。

 

しかし、11回表のキャッツの攻撃はまたもや0点。

11回裏、キャッツのピッチャーはもちろん、城戸。

城戸は3イニング目に入った。

そう、キャッツには城戸しかピッチャーは残されていなかったのだ…。

 

先頭打者をアウトにするものの、次の打者にはレフト前ヒットで出塁される。

その後、送りバントでツーアウト二塁のピンチに。

 

そして、城戸がライト前ヒットを打たれ、ツーアウト1,3塁の大ピンチ。

ここで、何と監督が三番の藤巻を敬遠させる…!

次の打者は城戸の因縁の相手、四番の猪俣。

 

ツーアウト満塁、相手打者は猪俣。

どう考えても絶体絶命の大ピンチ。

そこに、比留間がマウンドへ駆け寄る。

「言ったことあるよな、お前と猪俣の勝負の俺は心が動いた」

「もう一度俺を感動させろ、城戸拓馬」

 

拓馬は比留間にこう答える。

「勝手なこと言ってんじゃねぇよ、お前のために投げてんじゃねぇ」

「エラーなんかすんなよ、頼りにしてんだから」

 

そして、『城戸VS猪俣』の因縁の対決が繰り広げられることとなった…。

 

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ここで、111話は終了です。

では、感想の方をまとめてみました。

 

 

ワイルドピッチの111話の内容ネタバレ

 

やっぱりこの対決が見られるんですね!

最後の最後で!

 

延長戦、見事にピンチをリリーフした城戸ですが、またまた大ピンチを迎えることになります。

城戸VS猪俣、どんな対決になるのか。非常に楽しみです。

“ISOPP”
やっと次で試合終了かな…(本音)

 

 

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