ワイルドピッチ 最新113話のネタバレと感想!FSに進出はどっち?

 

人気漫画『WILD PITCH!!!』(ワイルドピッチ)の最新113話が『ビッグコミックスピリッツ 9号(1月28日発売)』に掲載されました。

そこで、ワイルドピッチの最新話の113話の内容と感想をまとめてみました。

ネタバレになるので、まだ読んでいない方はご注意を!

 

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ワイルドピッチの最新113話のネタバレと感想!

 

前回、城戸VS猪俣の”最終対決”がついに始まりましたね。

今回の113話では一体どういう展開になったのか。

内容をまとめてみました。

(ネタバレになるので、ご注意を!)

 

ワイルドピッチの113話の内容ネタバレ

 

「バッター三振!!!!チェンジ!」

何と4番猪俣、ツーアウト満塁で三振となりました。

これには城戸も軽くガッツボーズ。

 

「まだもう1回ある、敵に弱みを見せるな」

比留間が城戸に忠告する。

「バテちゃいねぇよ」

「それより俺のピッチング、どうだった?」

城戸はドヤ顔で尋ねる。

 

「試合に集中しろ。お前に打席が回るぞ」

「クールだねぇ」

 

そして、試合は延長12回。

キャッツもこの回、ビッグチャンスとなりツーアウト満塁。

打席には3番の比留間。

 

しかし、グランデはまさかのピッチャー交代。

ピッチャーは第1戦で完封勝利をした、エース観野。

「ストラーイク!!!」

1球目、2球目と早くも決まってしまい、2ストライクノーボール。

ここで、比留間がバットを短く持ち始めた。

比留間がツースリーと粘る粘る。

しかし…

「バッターアウト!!!」

比留間が空振りに終わってしまい、7対7のコールドゲームにより、東京グランデのファイナルステージ進出が決定。

悔しそうな比留間に城戸が一言。

「これは貸しな」

「お前に言われるまでもない。ただお前に借りを返す訳じゃない」

「このステージに帰ってくることだ」

試合に敗れはしたものの、来シーズンに向けて気合十分な城戸、比留間らキャッツだった。

 

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ここで、『ワイルドピッチ 113話』が終了です。

続いて、感想の方を!

 

ワイルドピッチの113話の感想

 

最後、敗れてしまいましたね。残念。

比留間の勝ち越し打で終わるのかと完全に思ってたので、良い意味で裏切られました。

 

次週、衝撃的な人事がある、と予告に書いていましたが、一体どういうことなのか。

次回の114話も非常に気になる所です。

“ISOPP”
猪俣も絶対、悔しいだろうな…

 

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